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風呂掃除のコツ [KONDO BLOG

投稿日時:2015/03/18(水) 18:41

リクシルの工場でユニットバスの開発の方に

お風呂掃除のコツを教わったので!


こまめに掃除される方もカビ対策が上手くいかず困ってあるようです、

カビが生きるうえで必要なものは?

酸素

湿度

温度

栄養  です。

栄養(皮脂、石鹸かす)は擦るだけではとれていません。



浴室用洗剤を使うだけでこんなに違います。

酸素を絶つとこちらも死んじゃいます。

窓を開けたり、換気扇を回したりの湿度対策はやってあるとおもいます。

20~30度が繁殖しやすい温度です。

よく湯上りにお湯をかけて消毒みたいに思ってあるかたがいらっしゃいますが。

上がって一時たつとカビには最高の環境になっています。


水を流すのが正解です、

浴室用洗剤を使って水で洗い流しましょう!


こんな事を書くと やってよ てことになるので

ブログのことは 家族に内緒です。

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リフォーム感謝祭 [KONDO BLOG

投稿日時:2015/03/13(金) 18:29

薬院 パナソニック リビング ショールーム 福岡で

リフォーム感謝祭を開催しました。



正面入り口右のスペースに陣取っています。

この旗とポスターを目印においでください。

共和住宅 単独のイベントですので安心してお越しください。



今日は男のクッキング教室も開催しました。

独立したイベントスペースで音も匂いも気にせずがんがんできました。

明日は中二階のオープンなイベントスペースですので

お菓子類になりますが、時間を気にせず

いつでもIHヒーターの体験ができます。


広告にも載せていないここだけの話ですが、

ご来場いただいたお客様には 茅乃舎のだし を土産にお持ち帰りいただいています。

明日14日(土曜日)までです。美味しいコーヒーも用意しています。

どうぞご来場ください。 お待ちしています。

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リクシル 佐賀工場見学 [KONDO BLOG

投稿日時:2015/03/11(水) 19:03

先日リクシル佐賀工場の見学に行ってきました。

今回新しく発売になる最上級のキッチンをいち早く確認するためです。




セラミックのワークトップのスマートなキッチンがそこにはありました。



今までのワークトップの欠点

しみ

などを解消する最上級の天板です。

強くて、硬いのが欠点にもなりそうです。



湯を、愉しむ。 時を、味わう。

をコンセプトに開発された SPAGE というユニットバスの体感も

お風呂に入るのも仕事です。



肩湯  これは最高でした。(わたしの画像では汚いので これで)
打たせ湯
オーバーヘッドシャワーなんてのも あります。

今週の金、土のリフォーム感謝祭ではこの二つの商品も
大幅値引きで販売してます。どうぞご来場ください。


おっと

リクシルでなく パナソニック薬院ショールームでやってます。

お間違えなく!社員一同楽しみにお待ちしています。




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歴史と潮騒のまち門司港~シーサイド編 [Balsan Blog

投稿日時:2015/01/27(火) 13:29

1月24日、休日の土曜日に列車に乗って北九州市門司へ行って来ました。


博多発の大分行きソニック13号、ブルーのボディーが鮮やかです。


小倉駅で特急から普通『門司港』行きに乗り換えます。
駅構内には小倉名物かしわうどんがありました。


門司駅は今改修工事中で、あのレトロな駅舎を見ることが出来ません。


門司港駅そばに観光案内看板がありました。『歴史と潮騒のまち門司港』いいフレーズです。


駅から北側の関門連絡船のりばの方からまずは散策。


港には海上保安庁の船が停泊していました。

 大型貨物船が航海していました。

 防波堤の先端には真っ赤に塗られたレトロ灯台がありました。

あいにく曇りかかった空でしたが関門橋がくっきり見えました。

 門司港の顔とでも言える『門司港ホテル』。
デザイン、色彩がとても美しい建物です。

 旧大阪商船。大正6年の建築され現在では『わたせせいぞうと海のギャラリー』となっています。

一階の喫茶店看板。カッコイイですね。

八角形の塔屋。鮮やかなレンガの壁にマッチしています。

大正10年建築の『旧門司三井倶楽部』。アインシュタイン夫妻も宿泊された歴史ある施設です。

 海峡プラザで並ぶショップ。


子供連れの方や外国の方が多く訪れていました。

 門司港レトロ展望室がある高層マンションレトロハイマート。
日本を代表する建築家、黒川紀章氏が設計した。

国際友好記念図書館。それぞれの時代を反映した風景となっている。


旧門司税関。明治45年に建てられたレンガ造りの歴史的建造物。

??歴史と潮騒のまち門司港~山の手編 に続く


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歴史と潮騒のまち門司港~シーサイド編 [Balsan Blog

投稿日時:2015/01/27(火) 13:29

1月24日、休日の土曜日に列車に乗って北九州市門司へ行って来ました。


博多発の大分行きソニック13号、ブルーのボディーが鮮やかです。


小倉駅で特急から普通『門司港』行きに乗り換えます。
駅構内には小倉名物かしわうどんがありました。


門司駅は今改修工事中で、あのレトロな駅舎を見ることが出来ません。


門司港駅そばに観光案内看板がありました。『歴史と潮騒のまち門司港』いいフレーズです。


駅から北側の関門連絡船のりばの方からまずは散策。


港には海上保安庁の船が停泊していました。

 大型貨物船が航海していました。

 防波堤の先端には真っ赤に塗られたレトロ灯台がありました。

あいにく曇りかかった空でしたが関門橋がくっきり見えました。

 門司港の顔とでも言える『門司港ホテル』。
デザイン、色彩がとても美しい建物です。

 旧大阪商船。大正6年の建築され現在では『わたせせいぞうと海のギャラリー』となっています。

一階の喫茶店看板。カッコイイですね。

八角形の塔屋。鮮やかなレンガの壁にマッチしています。

大正10年建築の『旧門司三井倶楽部』。アインシュタイン夫妻も宿泊された歴史ある施設です。

 海峡プラザで並ぶショップ。


子供連れの方や外国の方が多く訪れていました。

 門司港レトロ展望室がある高層マンションレトロハイマート。
日本を代表する建築家、黒川紀章氏が設計した。

国際友好記念図書館。それぞれの時代を反映した風景となっている。


旧門司税関。明治45年に建てられたレンガ造りの歴史的建造物。

??歴史と潮騒のまち門司港~山の手編 に続く


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